2010-07-14から1日間の記事一覧

日本は復活できる(日本の底力)

まさに驚くべき風力発電どこから風が吹いても発電できてしまうというのだ!これを開発したのは日本の株式会社ゼナシステムとという企業だ。日本人技術者の問題解決能力これはすごい欧米人にはマネのできない諦めない心。絶対に妥協をしない技術者魂・・以前…

ロマンチストとエゴイスト

エゴイストとは・・ 利己主義者。他の人のこうむる不利益を省みず、自らの利益だけを求めて行動する人のことだそうです。 ロマンチストとは、利己的な空想や夢想・ナルシズムとは違うそうです。 ロマンスとは”無限に開かれた未来に対する憧れ”であり、 「人…

運命が明かされるまではベストを尽くす

人間 いつ死ぬかなんて 誰にもわからないそんなことに嘆いていても仕方ないそれは僕の病気が遺伝してしまった息子も僕も同じだモヤモヤ病、、、息子もいつ脳のモヤモヤ血管がいつ梗塞を起こすかわからない。成人になれば僕のように脳出血を起こすリスクが出…

脳卒中の後遺症は永遠に死ぬまで現在進行形

脳卒中の後遺症が他の病気と違うのはいつまでも過去の出来事にならないことである。 30台まで患った私の心臓病は手術で完治、発作時は苦しかったけど、心臓カテーテル手術も死ぬほど痛くて、苦しかったけど、無事成功して「過去」になりました。 今までのど…

未だに世の中はマネーゲームだらけ

FX投資会社がなんとテレビコマーシャルしている。 マネーゲームへのお誘いか・・ 一昨年、リーマンブラザーズの破綻であれだけの世界的経済危機起こしたばかりなのに・・ メーカーの工場の人たちが汗水たらしてが必死で製品のコストダウンしてやっとのことで…

天国も地獄も自分の心の中にある

喜びも悲しみも人間の心の問題であると最近思う。悲しいと思うことも、辛い思うことも所詮は自分の心の持ち方だと障害を負ってから本当に気づいた。肉体的痛み苦痛さえも心の持ち方で癒えることに気づいた。障害を負ってしまい、以前のような体力自慢の自分…

捉われない心

捉われない心人はともすると心が捉われてしまう悲しみに捉われ怒りに捉われ憎しみに捉われ心が動かなくなってしまうそうなってしまうと何も出来なくなってしまう心が前に向かないからだ。捉われない心にどうすれば良いのだろうやはり「空」を目指していかな…

喪失から新たな創出が生まれる

僕は脳出血で実は「死んだ」のである。 今ここにいる私は以前の私でもない 「生まれ変わり」でもない 諸行無常・・ 物もいつかは壊れる。人間いつかは死を迎える 日々何もかも変化している。この世に永遠に続くものなどない 星ももこの地球もいつかは消滅す…