「生きられるか」なんて心配なんてしていない

昨日、書いた記事に

「生きられるか」という心配より、「生きるんだ」という気力が大事

 

というようなコメントをいただいたけど、

 

実は「生きられるか」なんて

心配なんてしていない。

「生きるんだ」という気力なんかも僕には必要は全く必要ない

 

正直言って

なんだかもう生きていたくないと僕は思っている。

こんな体でも、毎日食いしばって必死になって働いて
それでも収入が少ないと、文句を言われる
なんだかもう疲れたなあ
いっそうのこと死んでしまって無になりたい
脳が死んでしまえば、

喜びも、悲しみも、

そして怒りも、

人を恨む気持ちも
な~んにもなくなる

な~んにもなくなってしまえば

死んでしまえば
何も感じないし、

何も思わない

そんな風になってみたいなぁ

 

楽でもなく苦でもなく
な~んにもない
それこそ
この宇宙の始まりの前のように・・
ぼくの命が生まれる前のように・・