ハーズバーグの動機付け衛生理論?によると・・

ハーズバーグの動機付け衛生理論なという理論がある
人事の勉強をした事がある人なら
知っていると思うけど、
人間(社員)を動機付けする(モチベーションを上げる).ためには、

まずは現状が「不満足な状態」ならば、

まずはその不満足な状態を解消してあげなきゃいけない

そして不満足な状態で亡くなった状態において

初めて動機付けが効く(いわゆるモチベーションを上げるための

動機付けのような 手段が効く)ようになるというような理論だったと思う。

うまく説明ができなけど、

この理論を今の僕に当てはめてみると、、、

僕の場合は簡単はモチベーションを上げる事が

できないという事になるのだろう

なぜなら、

僕は半身不随とその疼痛に常時苦しんでいるから、
常時、「不満足な状態」にいることなる(もちろん健常者と比較して・・)

そのため、

僕を健常者のようにモチベーションを上げさせるためには、

まずは現状の半身不随という不満足な状態を解消させるだけの

気持ちの高揚をさせてあげなきゃいけないという事になるのだろうか


そうしなければ、

普通のモチベーションアップ策では効果が出ないと思う。

確かに僕がやる気になるためには、

普通の2倍以上のモチベーション策が必要と感じるしで、

いつも自分自身で苦労しているような気がする
だから

必要以上にいつも前向きになろうと努力しているかもしれない

辛いな、障害って、、