発言に責任を持たないネットユーザー

最近思うんだけど・・

特にTwitter・・

僕はTwitterみたいな短い文章で考えをキチンと伝えられる訳がないと

思うからTwitterはキライで全くやらなしんだけど・・

気になるのは

いわゆる「公人」は実名で発言して

不用意な発言をするとも猛烈は批判にさらされる

でもその批判する方はほとんどHN(ハンドルネーム)

つまり基本的に匿名・・

これってズルいんじゃない?

実名を出している「公人」と不平等では?



ネット上の情報ってほとんど全てがこんなHNからの発信情報だから

虚報のような感じがする

その最大に理由は情報発信者のほとんどがHN(ハンドルネーム)か匿名

だから情報に確信が持てない。

これっていいのかな・・?

僕は少なくとも(自慢するつもりじゃないけど)

ここではすべて赤裸々に自分をディスクローズしているつもり

たぶん僕の名前でGoogleMAPで検索すると僕の住まいまで分かる

あ!猫画が隣の写ってるわ・・笑

でも気にしてない

なんで皆実名が怖いのだろう??


僕は障害者だけど隠すつもりも全くない

なぜって、、

障害者ということが別に恥ずべきことでもないし

そもそも後ろめたい事などひとつもないし

僕を襲いにくるヤツもいないだろう

巨万の財産があるわけでもないし・・笑

それよりも

ネットの情報の信頼性が発信者が実名じゃないことが多いにより

信頼性を損なわれていることの方が気になる

あの実名が基本だというFACEBOOKでさえも結構HNが多いよねぇ・・


一番気になるのは

小中学生などでも問題になっているようだけど

攻撃、または誹謗中傷(批判?)される側が実名公開されちゃって

攻撃、または誹謗中傷(批判?)する側が匿名またはHNで名前を隠すパターンが多い



ことだ


これってあまりに卑怯じゃない?




































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