負けてたまるか!

この2、3日視床痛が酷くて(正しくは酷く意識してしまって)


精神的に凹んでいた

昨夜まで・・ね


でも今、もう負けてたまるか!って感じ

視床痛で苦しんだときに限っては、

僕は不思議と負けん気が出てくるのだ

痛めつけられて。。やる気が出るなんてマゾかな・・

僕は自分で言うのもなんだけど

見かけによらず、元来人一倍「本当は」負けず嫌いだと思う

だからきっと痛みで悶えて何もできない、自分が悔しいんだと思う

それとこの痛みを何にも理解できずに

「暴言」(ぼくにとっては暴言だったけど本人暴言都思ってなかったかもしれない)

吐いたヤツ、無視したヤツを見返してやる!

今そんな気持ちである。

だからなんとしても今始めた。始められた太陽光発電事業を成功させてやる


「どさくさまぎれ」原発ゼロ撤回したj今の自民党政権なんかに負けない

本当は兵器級の高濃度プルトニウム


手に入れたいがために


イザというときこの高濃度プルトニウムですぐに核兵器転用したいがために

核燃サイクルにこだわり、高速増殖炉にこだわり、原発技術保持にこだわり

「どさくさまぎれ」原発ゼロ撤回したj今の自民党政権なんかに負けない

基本的に自民党政権は応援するけど、回りくどいやり方はキライだ。

公的には核武装を否定していても、これだけの以下のような事実があれば

おのずと何をしたいかわかる


非核三原則に反してアメリカによる核兵器持ち込みを黙認する日米密約が結ばれた。

佐藤栄作元首相がアメリカに核兵器保有の打診を何度か行った。

*何省か忘れましたが、ドイツと核兵器保有の可能性の実務レベルでの協議を行った。

*「日本が核兵器保有の技術を保持し、その財源を確保する」という

日米密約が結ばれ、核不拡散協定を遵守する形での核燃サイクル技術の移植が行われた。

*公式には、日本は使用済み核燃料のプルトニウム核兵器転用できないと否定し続けたが、

アメリカはそれが実際可能なことを知らせ、警告する文書を日本政府に送っていた。

六ヶ所再処理工場の設計は欧米にはない、兵器転用可能なかたちでのプルトニウム抽出工程

 を含み、それを欧米が懸念したため、その工程のあとにウランと混ぜて核兵器転用できない

 という形を作った。


これだけの事実があればもうこれは「陰謀論」でも何でもない

事実だ

原発を推進したい理由は・・

再生可能エネルギーで電力が賄えないのではない

原発のコストが安のでもない

本音は違うところにある!

そうはっき行った方が、むやみに「危険で高コストな」原発を全国に建設する方がよほど危険だ

僕が金正恩だったら、通常兵器で原発を狙うよ・・

だからもうやめよう原発の増設は・・さ

って

なんか強気な朝である・・苦笑