これからが本当の人生の勝負

夢の中まで、自分が障害者になった、、

心身ともにもう完全に障害者になったのであろう

だからこそ、

これからが障害者としての人生勝負だ!
健常者になんか負けてたまるか

べつに健常者が憎いわけじゃないけ、れど
彼らは絶対に障害者を理解しないし、

理解は不可能だ

僕自身、健常者の頃を思うとそうだったから、それはそれでいい

無理もない話だ

ただ、

そんな理解されない状況の中で生きていくためには、

自分なりのやり方(障害者なりのやり方といったほうがよいだろう)生きていく!

もう、周囲の健常者に惑わされたり、

気をつかったり、あげく、自己嫌悪に陥ったりしない

自分のやり方を貫くのだ!

そして、障害者でも、

身体の半分が使えなくても、

健常者に負けない事を示したい。

もういろんなモノを捨てた

いや失った

夢の中でさえも、失ってしまった

身体機能、

自尊心、

自分が自分であるための

こだわりや思い入れ、

これ以上失うモノはない

だからもう何も怖いモノはない

もしかしたら、少しだけ、

釈迦の言う「空」という

境地に近づけたかも知れない

そうなればしめたもの

やるべき事を淡々と粛々と、

他人にも、自分の「我」惑わされず、

行動あるのみだ










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