「人生は結果より、どう生きたかが大切」なんてキレイ事かもしれない

僕はこのブログで

「人生は結果より、どう生きたかが大切」

なん書いてきたけど、


そんなのキレイ事だ、結果を出す事がすべてだ

と言われるかもしれない。

よく考えてみた

確かに現実は結果を出さなければ、それまでの生き方も

努力も何の意味もなくなる

でも、僕はもうその(些細な仕事でとさえ)

「結果」を出す事ができない身体になっている

それは自分が十分認識している

「結果」に生きがいを見出すことができない

だから「生き方」に生きがいを見い出すしか自分を心を保つ方法がない

「人生は結果より、どう生きたかが大切」

なんてキレイ事を言うのは(考えるのは)

ただそれだけの理由かもしれない

た今の自分を自分に納得させたいだけ・・

たぶんただそれだけ

そう今、僕は自問自答している