障害者になったことは不幸ではない

僕が障害者になった事は決して「不幸」なんかではない。

ちょっと不運だっただけさ、

これを不幸にするかどうかはこれからの僕の生き方で変わる

少なくとも身体的障害が絶対的に人の人生を不幸にするものではない

不幸になるかどうかはその後の本人の心の持ち方次第さ。


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