ダメなときほど理由がたくさんある

本当に苦しいとき・・・

誰かかが僕にアドバイスをくれたとき、

まず言い訳を思いつく自分には気をつけようと思う

「でも」「だって」「そうは言っても」・・

僕のことを考えてくれる大切な人からアドバイスをもらっても、

否定的なことしか返せないときがある

「それは○○だからダメ」といった「できない理由(言い訳)」だけが、

評論家のように出てくる・・

そんなときには気をつけようと思う。

他の誰かにだけでなく、自分自身にもできない理由を説明して、

僕の発言にダメが多くなっているようだったら、立ち止まって考えてみようと思う。

それでもそんなときは・・

「だって仕方ない。どうにもならないこともあるんだ」という

僕の心の声が聞こえてきそうだ。

僕ははこれからもずっと「仕方ない」と諦め続けていくのか!?

私は、そんな人生はイヤだと思っているはずだ

一生そんなこと言い続けていたら、誰かがが喜ぶだろうか。

いつまで自分に言い訳を続けるつもりなのだ。。

僕は・・

僕が苦しいとき、何か(誰か)のせいにしてしまい、

僕の心が言い訳がいっぱいになったときには、

「今の自分がダメなのだ」と喝を入れることにしよう

大切な人は僕にやれない理由を聞くために

アドバイスをくれたのではないずだから・・