意志と意欲ありき

身体が不自由で辛いとき

身体が痺れ、疼痛の痛みが辛いとき

心が折れそうになる・・

生きているのさえ嫌になる

そんなとき、僕は自分の意志を確認にする

僕の意志とは・・

僕のやりたいこと

僕にとってそれは

障害者でも役に立つ人間でありたいということ

そうではないのか

自問自答する

その自分の意志を再確認できたとき、

意志は意欲に変る

意欲に変ればもうしめたもの・・

意欲さえあれば、どんなに辛い事でも耐えられるから・・

僕にとってすべては自分の意志であり

その意志の確認であり、そこから生まれる意欲が全てである

意欲があれば知恵も湧く

知恵さえあれば、半身動かなくても何とかなるものだ

そして意欲が痛みや痺れさえも癒してくれるように思う