死と向き合うといこと

僕は出血性ももやもや病(ウィリス動脈輪閉塞症)による脳出血

この脳出血の場合、再出血の確率が61%

それも45歳~55歳までの再出血の確率が最も高確率である

もやもや病出血例の自然史

明日、再出血してもおかしくない

そして、再出血=死を意味する

日々障害の苦しみと向き合い、そして死と向き合うと「死」について、

「生」について考えるものです。

決してムダなことではない

「死」について考え、「死」への覚悟を持つことは


心の安寧に繋がり、生きるエネルギーになるものです

いつ死を迎えても良いという覚悟・・それが生きる力

これはたぶん、僕だけにしかわからないことだろう。