温度差発電のすごさ

私の知り合った方が開発している温度差発電のしくみは基本的には以下のようなスターリングエンジンのようなもので、(スターリングエンジンカルノーサイクルを利用しているが、実際にはランキンサイクルを利用している)触媒になるブタンガスは(60℃のお湯で)温められたり(25℃の水で)冷やされたりしながら中を行ったり来たりするだけなのです!
だから燃焼工程もないので重油で動かすディーゼル発電機なんかより

静か且つは(CO2やSOxなどの)排ガスはゼロなのです!

完全クローズドな発電装置だそうです。

これが実用化されたら、使えるところはやまほどある!

だって60℃のお湯と20℃~30℃の水さえあればよいのだから・・



俺はまだ生きている!脳出血・半身不随になった元IT系社長のひとりごと