自分で自分をあきらめない

障害者になってしまあってからもう3年半・・

最近の僕は心の奥のどこかで回復を諦めているような気がする

この不自由な身体を「受け入れて」生きようなんて・・

「障害受容」できた証拠と喜んで良いだろうか

「障害受容」なんて単なるあきらめではないのか!

医療関係者が「障害受容できるようにしなさい」なんていうのは

「諦めろ」と言っているようなものではないのか!

それは医療関係者が諦めているからのようにも聞こえる!


僕は思う

どんな事でも

諦めたら、そこで終わりだよ!

ビジネスでも

失敗したところで終わる(諦める)から失敗になる

成功まで続ければ成功になる


ではないのか!?

最後の最後まで自分で自分をあきらめないようにしたい たとえ他人が自分をあきらめられても・・自分だけは自分をあきらめない

それは障害の回復でも、ビジネスでも同じ・・・

自分だけは自分をあきらめない!