自分を信じて生きる

僕はこのままでは終わらない

僕は障害もいつか回復する 

回復させることができるはずだ

心のどこかでそう信じていると思う

「自分を信じている」ところがあると思う

それは単なる自惚れかもしれないけれど

何の根拠もないけれど・・

その自信が意欲の源泉となっているように思う

僕はいつか必ず「できる」と・・

そう思えているからこそ、

心に希望を持つことができると思うのだ。

もし、自分を信じることができずに絶望してしまうと

意欲なんて湧かない・・

だってはじめから「できない」と思ってしまったら


意欲なんてな無くなる

自分を信じる

そこには何の根拠なんていらないと思う

人は皆、誰しも大なり小なり自分を信じていると思う

ほとんどの人は「自分は明日交通事故で死ぬ」とは

思っていないだろう。

もし「自分は明日交通事故で死なない」

と信じれなかったら

つまり

「自分は明日交通事故で死ぬかもしれない」

なんて思っていたら、

ビクビクして意欲なんて出ないだろう

つまりほとんどの人は

「自分は明日交通事故で死なない」

と信じている

そこに何の根拠もない

信じることに根拠なんて必要ないのだ

根拠なんてて無くても信じれば良い

信じることで、意欲が湧き、意欲は知恵を生む

だから成長できる、進歩もできる

そうやっていくことで希望や目標や志が

本当に達成できるのではないだろうか

だから僕ももっと自分を信じよう

自惚れでも良い

自分だけはできるというほどに

周囲が何と言おうと自分を信じよう

馬鹿じゃないかといわれるほどに

自分を信じても良いじゃないのだろうか

それで意欲が湧くのなら・・