障害が僕を鍛える

不自由は僕を賢くし、

痛みと痺れは僕の堪える力を鍛え、

周囲の無理解や好奇の目は

僕の人の心の洞察力を鍛え

僕の精神をも鍛える。

そう考えると

障害は僕を最強の人間にしてくれる絶好の機会を

与えてくれたと思え、

辛いことだと思わなくて済む

逆に健常者の他の人には絶対に与えられない

僕だけへのご褒美ではないかと思える、