はじめて僕の苦痛を理解してくれる医師に出会った。。

手足が動かない不自由さは工夫で何とでもなるが、痛みと痺れは工夫ではどうにもならない。

そんな僕をはじめて僕を中枢性疼痛と診断してくれ、

「障害は受容できるが疼痛は受容できない」と言ってくれた医師に出会った。

分かってくれただけでも嬉しい。FACEBOOK上でだが・・

ほとんどの人が不自由さにだけ嘆いていると思われていると思う。

だって運動障害は見た目でわかるけど、痛みや痺れは目に見えないから・・

たぶん家族にも・・

分かってくれた(絶対に痛みは理解はできない)ところでどうにもならないけれど・・