生きるために必要なものは、やはり希望と志

生きるために必要なものはやはり希望と志である

希望と志のない人生なんて死んだほうがマシ

「生きるために生きる」なんて生き方はしないほうがよい


どうせ生きるなら希望と志を持とう。

「幸せになりたい」という漠然として希望と志でもよいじゃないか

そこから「何が何でも幸せになってやる!」という意気込みが出てくればしめたものだ。

今が不幸だと感じていてもそんな強い意気込みの希望と志さえあれば達成したも同然じゃないか。

僕は障害者でも幸せになってみせる。社会の役に立って見せる!

社会の厄介者になんか絶対にならない

と思っていた。そして今日もう一度その志を心の中に打ち込んだ

その志の杭は熱く真っ赤に燃えている。決して簡単には冷えない。

冷やそうとする奴(自分)が出てきたらこの熱で蒸発させてやる。