遅くても、能力がなくてもゴールした方が人生の成功

僕は左半身マヒで身体機能は人より劣るけど、

痛みや痺れも手伝い、何をやるにも「トロい」けど、

その不自由さに負けず、痛みや痺れにも耐え、

ゆっくりでも良い

(人生の)ゴールができれば良いじゃないか。

ゴールとは決して経済的成功でなくても良い。

素晴らしい仲間に囲まれ精一杯生き抜くことができたという満足感さえあれば良い。

ゆっくりでもよい。

ホリエモンさんのように性急に経済的成功をしたとしても

信じていた仲間に裏切られ、社会の厄介者になってしまったらそれは人生の成功とはいえない


そんな意味で僕は今素晴らしい仲間(同志)に囲まれている

その仲間の力添えがあるからこそ進めることができることがある

それだけで半分人生は成功したようなものかもしれない。

本当は幸せなのかもしれない。


そんな状況に感謝しよう。