障害者でも社会の役に立つことを示す 福祉を受けるだけではない事を示す。


今度、ある支援者によって障害者で運営する会社を運営することになりそうだ。

これぼくにとっては障害者でもでも社会の役に立つことを証明するためでもある。

もちろん今までの再生可能エネルギーの普及活動も並行して行う

明日、明後日はバイオマスエネルギー施設導入のために徳島県のある町へ行く

この町には一昨日の記事で書いた風力発電も将来的に導入させたい。

エネルギーの地産地消のモデル地区にまでしたい。

それはそれとして、今度は障害者で運営する会社の運営だ。

いずれの活動もも障害者だからといって人の世話になるだけの生き方だけ
ではないことを証明するのだという志が僕にはある

障害者は福祉を受けるだけの、そして人の介助を受けるだけの

「厄介者」というレッテルをはがしてやるのだ。

健常者には負けたくない。


何が何でも・・

成功するかどうか

それはわからない。。


それよりも障害者でもここまでやっていけるのだということを示したい。

事故やび病気で障害者になったからいろんあ人生の目標を諦める。

そんな人も多いだろう。

でも僕は

そんな人たちにい生きがいを持たせてあげたい。

諦める必要はないんだよ・・と