困難だからこそ挑戦するのです。

僕の今年は挑戦する

挑戦目標はこれだ

1.感覚障害の克服

脳卒中の後遺症の感覚障害の回復方法はないというのが現状のリハビリ医の常識だそうだ。

感覚障害の苦しみは誰にも理解されないだろう。

運動障害のように他人からは見えないから・・

だから運動麻痺に比べ、軽視されているように思う。

実際、片麻痺の感覚障害は良くなるということは


ほとんどないというのがリハ医の業界では常識らしい。。

それならそれでいい

だからこそ僕は自分ひとりでその克服に挑戦するリハ医には頼らない

独学で自分自身で自身の感覚を研究して克服してやる


2.半身不随での水泳

僕は運動麻痺だけでなく感覚障害がひどいので、
手が水面から出ているか水中にあるのか区別がつかない
これは水泳をするのには致命的だ。

だから去年は一度プールに行って諦めかけた。

でも今年は挑戦する。知恵を絞るのだ。

どうやったら手が水面から出ているか水中にあるのかを

区別ができるか知恵を絞るのだ。

3.スマートシティのモデル地区の構築

今進めているスマートシティのモデル地区の構築

これも大きなハードルがあるだろう。

電力会社などの反対勢力の抵抗もあるだろう。

だからこそ知恵を絞るのだ。諦めない。

何度も言います

困難だからこそ挑戦するのです。

困難だからこそ、、

困難だからこ乗り越えたとき

その喜びは果てしないと思うから、

もう諦めない

もう諦めない