痛いと笑う、苦しいと笑う、悲しいと笑う

ここ数日体調は最悪だ・・

風邪で熱がある。苦しい

一昨日は、風呂で、どうしろっ骨にひびが入って痛い。

ただでさえ左半身は中枢性疼痛のしびれと痛みが続いている。

踏んだり蹴ったりだ。。

これだけ身体が痛いと心まで蝕ばまれそうだ。。

痛みや身体の苦しみは脳で感じるのだ。

肋骨が痛いのはろっ骨が感じているのではない。

脳がろっ骨が痛いと感じているのだ。


だとしたら、


痛いと感じている脳細胞を笑いで笑わせよう

そんなふうに思った。

心が笑えば、痛いと感じている脳細胞も笑ってしまい、

身体の苦しみも和らぐのではないだろうか


そんな勝手な解釈で僕は心の中で、痛いと笑うことにした。

笑って苦しいと言うのだ。

笑って痛いというのだ。


そう心の中でつぶやく


そうすると不思議なことに本当に、身体の苦しみ痛みが和らぐのだ。

さあ笑おう!痛い!痛い!わっはっは!

そうすれば心まで蝕まれることはない!

だから

悲しいと笑おう

苦しいと笑おう

痛いと笑おう

そうすれば心がネガティブにならずに済む。

心がポジティプになれば痛かろうが、悲しかろうが、苦しかろうが

何でもできる!知恵も沸く


ところ心が蝕まれ、ネガティブになってしまうと何の知恵も沸かず

何もやる気が起こらない。

それではダメだ。

だから笑おう!思いっきり!

障害者になってしまったと笑って言おう!


さあ笑うのだ!

僕は笑う!

もしかしたら僕の笑い顔は引きつっているかもしれなけど

それでもいいじゃないか