僕が生きている理由

僕が生きている理由、、

それは親や息子とつながりを持ち続けるため

僕が生きている理由、、

それは家族と一緒にケンカしたり喜んだり悲しんだりし続けるため

僕が生きている理由、、

それは世の中のいろんな人とつながりをもつため

つながりを持つことができるのは障害者でもささやかながら

相手の役に立つことができるから・・

つながりを持つことはを感じること

絆を感じることで生きている実感が湧いてくるから・・

僕が障害者でもささやかながら人の役に立ちたいと思う理由は人とのつながりが欲しいため・・

人とのつながりがある限り、どんなに身体が痛くて苦しくとも生きているだろう。

でもそのつながりが無くなるとき、それは僕が最期のとき・・そう思う