リアリティの中に突入だ!

自分の感覚にリアリティがあろうがなかろうが、

存在するものは存在する。

息子も妻も存在する。

決してバーチャルではない。

自分の感覚にリアリティを取り戻すために、

今、仕事を始めた。


言葉も理解できる

文章を書ける。知能も今まで通りだ。

リアリティの中に突入だ!


暑さのせいで頭が少しおかしくなったに違いない。


お前はリアルに存在するぞ!