他人の力を借りるしかない生き方ほど惨めなものはない。

障害者になったからといって、他人の力を借りるしかない生き方だけはしたくない
そな惨めな生き方だけはしたくない
たとえ障害者でも自分も何でもよいから少しでも人の役に立つ人間でありたい