熱い気持ち

最近、やっとのことで障害に対して正面から向き合うことができるようになってきたと思う。
とはいえ、やはり辛いときは辛い。
手足の麻痺よりも痺れが最もつらい。
痺れが始まると、とても・・・どうしようもなく憂鬱になる。

これを乗り越えるには、「熱い気持ち」になるしかない。
「負けてたまるか」という気持ちにならないといけない。

今の課題は、絶えずこの気持ちを維持にするにはどうすれば良いかということだ。
幸い、NPO法人の事業の方も順調に進みつつある。
これがうまくいっていると気持ちも高揚しやすい。

熱い気持ち・・

いつまでもこの気持ちを維持したい

なぜ時間が経つと冷めてしまうんだろう。。。

熱い気持ちでいるときが最も町が充実しているうえに、体の痺れも楽だ!

心頭滅却すれば火も亦た涼しというが、

最近「熱い気持ち」でいられるときが「火も亦た涼し」という感じだ。