新入生6割が「大麻を入手できる」関関同立 残念なニュース

非常に残念なニュースである.

関関同立の新入生にインタビューしたところ
なんと新入生6割が「大麻を入手できる」と回答したそうである
以下ニュース記事URL
http://sankei.jp.msn.com/life/education/101021/edc1010211216002-n1.htm

残念なことである、世の中に「閉塞感」を感じ、未来に希望を持てなくなり、薬に手を出すのだろうか。

僕のブログの冒頭にも書いているように、「希望とは世の中の状態」ではありません。

「希望とは心の状態です」

「どんなに苦境の空気が流れる世の中でも人間は心のなかに希望を持つことができる」ということを知ってほしい。
決してお金持になることだけが、物質的に豊かになることだけ人間の幸せではなく、それだけでは希望にはなりえないということを知ってほしいと思う
関西大学が私の出身校でもあるから余計に空しい気がする。