日本の産業はまだ負けない

これは読売テレビの「たかじんのそこまで言って委員会」で在日中国人が話していたことです

あの反日教育を受けた中国人が「日本人の素晴らしいところ」として話していました。

彼曰く
「日本人のすごいところは日本人にとって仕事はそれ自体を目的にできることです。中国人はそうではないです。中国人にとって仕事とはあくまでもお金のための手段でしかないです。日本人以外の多くの外国人のほとんどは仕事はお金のための手段で。世界の中で日本人だけが仕事自体を目的とし、仕事自体に生きがいを感じることができる民族です」
という内容でした。

こんなことを、なんと中国人が話していました。

こういう中国人もいるんだなあと僕はとても驚きました、でもちょっと誇りに思いました。

やっぱりこういう精神がある限り日本の産業はそう簡単には負けないと感じます。