信念と知恵

常に信念を持って主体的に生きるためには

やはり心静かに、われ何をなすべきかを考え

そのなすべきことをひたすらになしていくことが大切である

苦難がくればそれもよし

順調ならばさらによし

という心づもりを常に持ち

人一倍の働きを積み重ねてゆくことが大切だと思う



知恵のポンプは汲めば汲むほど湧いてくる


指導者に、ぜひともこれをやりたいという強い熱意があれば、それは必ず人を動かすだろう


そしてその熱意に感じて、知恵ある人は知恵を才能ある人は才能をといったように

それぞれの人が自分の持てるものを提供してくれるだろう

こけたらたちなはれ・・これは松下幸之助の言葉です。

何度こけても何度でもたちなはれ

僕もこけたけど、今たっている。

人間とは意外と強いものだ

苦境になれば知恵が出る。

順風満帆では知恵も出ない。