無の心か・・

まだまだ煩悩があるな・・

煩悩がなければ、無となり、この世の苦しみ・悲しみ・怒りから解放され、平穏な心になれる。

いや、煩悩をなくせば、身体の痛みや苦しみからえも、解放されるという

無とは

無心とはもっとも強い心かもしれない。



煩悩とは・・人の苦の原因

煩悩を捨て、涅槃の境地なり、強い心を持つことができれば、

怒りも悲しみも癒える。。

どうすればよいのだろう。

煩悩をなくすために、強いを保つために、いつも僕が心に唱えることば・・





自分の心の弱さ以外には

越えられない障害など存在しない


幸福とは、旅の目的地のことではなく

旅のしかたのことである


影が見えるということは

光が射していればこそのことなのだ


われわれは外部からの悪には憤慨するけれども

いつも自分 の支配下にある自分自身の悪とは

いっこうに闘おうとしない



人は信念と共に若く、疑惑と共に老ゆる

人は自信と共に若く、恐怖と共に老ゆる

希望ある限り若く、失望と共に老い朽ちる


もしほんとうに愛したいと願うなら、

ゆるすことを知らなければなりません


弱い者ほど相手を許すことができない

許すということは、強さの証だ



行動はいつも幸せをもたらすものではないが

行動なくしては幸せはない


無心の・・そして強い心を心がけよう・・