経営者は問題解決屋

経営者は問題解決屋でなければならない


問題が起こったとき嘆くのではなく、「よっしゃ俺の出番や」「どうやって解決したろかな!」

くらいの前向きな気持ちにならんといかん。

私も脳卒中で半身麻痺になってしまったが、もう嘆くのではなく、「よっしゃ俺の出番や」「どうやって回復させたろかな!」「知恵の出しどころや」と思うようにしている。
医者にもう回復のこれ以上見込みは難しいといわれようが、それはその医者の浅知恵や俺が自分研究し回復させたる。

一個人でもそうだが、経営者たるもの問題引き受け屋でなけれやっていけない。

前向きに必死で楽しむクライの気持ちで考えれば、意外と良い知恵も沸いてくるものだ

後ろ向きに嘆くと出る知恵も出ない。

出てきた問題にいちいち嘆いていたら、経営者なんてやってられん

ストレスで私みたいに脳卒中になって、それこそ死んじゃうよ。苦笑

左半身不随の元セブンシーズネット社長の世の中に対する勝手気ままなひとり言

問題にぶつかったときには、

問題引き受け屋か一休さんになったつもりで、

楽しむくらいの気持ちで知恵を出そう