俺が日本再生・世界再生・地球再生するぞ!(^_^)v

今日はとてつもない大言壮語を書きます!

批判でも何でも結構です。ご意見ください。

まずは結論から書きます。


私は下記のようなサイトを作りました。

http://my-japan.jp/

このブログを読んで共感して頂いた方、情報提供、募金、何でも良いのでこのサイトを更に成長させるための支援をください



これは、一年半前脳出血で倒れ、半身不随の障害者になった自分がまだ社少しでも社会に役立てることがまだできるのかという挑戦の思いで、右手だけで、倒れる前に運営していたWEBサイトを約半年前から自宅から改修し始めて、やっと先月中旬、再出血防止のための脳血管手術前に完成したサイトです。

私はモヤモヤ病という難病の基礎疾患のために脳出血を起していますので、脳血管が異常に細く、再出血予防手術のための脳血管バイパス手術を受けたものの、再出血のリスクがゼロになったわけではなく、脆い細い血管からまたいつ出血するかもしれないというリスクを抱え続けるということも理解していましたし、手術自体の合併症で死ぬ危険性もあったので、何としても手術前に一通り完成させておきたかったのです。プログラム機能としては不完全なところが山ほどありますが、サイトの趣旨と大枠の
機能だけは、作っておきたかったのです。

そしてやっと手術前に一旦完成したのです。
このサイトの日本企業向けのメッセージページにも書いていますが、
現在世界は未曾有の経済危機でもあり、地球の気候変動、地震などの地殻変動による災害も多発し、
地球自体、人類が危機的状況になりつつあるのではないかと感じております。
考え、それを救済できるのは日本の技術力ではないかと感じております。
その日本も経済危機にあり日本存亡の危機でもあります。
だからこそ、日本の技術を世界にアピールし積極的に世界に技術を提供し、ビジネスを促進することで、日本経済自体も活性化するのではないかと思っております。


実は、まさに私がこの入院中(3月22日手術で4月9日退院)に何とタイの投資家からこのサイトを
見て、是非投資したいというオファーがありました。病床から術後のボーッとした頭で。ノートPCで、やりとりをしながら、数億円の投資の方向で調整を進めてきました。

ビして、私のを支援してくれている友人の強力も得て、ビジネスビザ取得のための、召喚状の手続きを済ませ、一昨日金曜日に打合せで来日する予定でした。
しかし、残念ながら、日本への資金移動手続き・ビジネスビザ取得など出国手続き中にタクシン派の
資産家ということで、なんと身柄拘束されてしまったのです。

晴天の霹靂で悔しい限りです。

ここで話したいのは、日本の技術力が世界を救えると思うということです。

しかし 海外の技術情報ニーズが高い半面で、日本企業の情報発信意識は低いというのが現状です。
特に日本の中堅中小企業は海外へ情報をうまく到達させようという意識が低いと思います。

しかし今のままでは、日本の技術では世界は救えません。

今の日本企業は、自信をなくしており、意欲をなくしている状態です。これではダメです。


イノベーションに対する執念がなくなっています。


日本は技術立国である。絶えざるイノベーションにより生産性の向上に努力してきた。

今、日本の技術開発者の多くは、電子制御だけに依存している。「知恵」を使わない。

また年配のエンジニアは電子制御などのコンピュータ技術を敬遠するこれもいけない

執念があれば、わからないコンピュータ技術も駆使しようという気力も出てくるはずだ

昔の日本人技術者はコンピューターもなく、知恵だけが頼りであった。

戦後の焼け野原の日本には資源もなく、土地も資源も少ない日本では省エネ技術、効率化など生産性向上が国の存亡に関わる重要課題であった。だから生産性向上の技術イノベーションに対して、「執念」があった。

私の以前、20年ほど前ですが、とある化学会社のプラントか始発のエンジニアでしたが、そのときの先輩技術者も驚くべき執念があった。どう考えても矛盾するクライアント企業からの要望に対しても、何が何でも実現するという執念があった、恐ろしく地道で退屈な実験は重ね、ギリギリ矛盾点がなくなるポイントを探していくのだ。
こういう執念が日本を技術立国として日本を世界に名だたる経済大国に押し上げたのだと思う。

しかし、今の日本はバブル崩壊行こう自信をんsくしてしまい、


それが今の若い技術者はパソコンのシミュレーション機能を駆使し、現場で地道なの実験を怠り、
以如何に楽して研究開発するか。。というメンタリティである。

これでは日本の技術力が衰退の一途をたどるであろう。



ただ、執念がなくなるのもやむ終えないと思う。


政治が悪すぎる


日本企業をバックアップする姿勢がまるでない。

例のトヨタバッシング。。

必死で、顧客志向で高品質で且つ地球に優しい車作りに励んできたに関わらず、

アメリカの国営企業保護のためにいわれの無い言いがかりをつけ、バッシング

されているにも関わらず、日本政府は擁護もしない、これでは、企業もやる気がなくなるン喪当たり前でしょう。

なぜ、豊田社長が公聴会に呼び出されたときに、鳩山首相がいっしょに出席して、豊田社長を擁護しなかったのだろう。
豊田は日本を代表する企業なのに・・

国民の生活重視????

産業振興せずにどうやって、生活ができるようになるんだ。

企業が倒産すれば、雇用もなくなる。税収もなくなる。




「官から民へ・・」の名の元に日本を代表する企業(民)はほったらかしの感がある

鳩山さん、、一国の長なんだから自国の企業を引き連れて営業くらいしてもえええやろ

結局産業振興策は外務省や経済産業省任せで、自分は高みの見物・・何が政治主導だ。

民間企業は社長が最大の営業マンでなければならない。

おまけに亀井は、民業圧迫までするつもりである。
マニュフェストは民から官へ・・のミスタイプ?

いつも、旧竹中大臣に議論負け・


こんな議論に負けるようでは、国際社会に通用しない
日本経済沈没させる気か。。


こうなりゃ、民が自力で立ち上がるしかない。


そんな思いである。

僕は何が何でも、このサイトを通して、日本の技術を世界に紹介し、日本経済を再生させるだけでなく、世界に貢献す一翼を担うサイトにしたいと思う。

本来外国人からの投資で運用するものではないと思う。

具体的方法はイメージはまだできないが、日本人みんなで力を合わせて、運用すべきものだと思う。


僕には金銭欲はもうない。

なぜなら、僕の身体は何兆円つぎ込んだとしても、もう元には戻らないからだ。。

唯一、妻と6歳の一人息子がいきていけるだけの収入さえあればそれで良い。


それなら、障害者年金+内職的な在宅ワークでもやっていける

このブログを見た方で、共感してもらえる方、何でもでもよいので、フォローしていただければ

嬉しいです。役立ちそうな情報で良いです。知恵を授けてください。




僕は今こう思っています。


インターネットは人類の知恵を結集するためのツールだ・・と

なぜなら、人間の脳細胞の組織は米粒程度の大きさの中に
10万個のニューロンとx200万本の軸索と100億個のシナプスのオン・オフ機能と相互のコミュニケーションで判断しており、その順列・組み合わせの数は 論理的に算出した全宇宙素粒子量より多いというという論文を読んだことがある

これはすごい!

日本のスパコン半導体量がどの程度の数があるか知れないが、そのオンオフ制御数よりも多いのではないか。



ということは、人間の脳の方がスパコンよりも情報処理能力があるのではないか


ある意味人間の長年の経験からの直感の方が正しい判断である場合が多々あるのではないか

それを一番使いこなすことができているのが、日本人技術者の職人さんであると思う。

人間の脳の処理能力をインターネットで繋ぎ、コミュニケーションさせることができれば、


10万個のニューロンとx200万本の軸索と100億個のシナプス×60億人となり更に膨大な無限に近い

処理能力で知恵が出せるのではないか。

コこれを「地球脳」と勝手に命名したい。

人類の英知の結集だ。

人類は有史以来この宇宙、地球の大自然の脅威との闘いであった。そして今また、人類の英知の結集し
て人類に迫る脅威を乗り越えなけなければならないときが来ていると感じる

そして、この「地球脳」機能があれば乗り越えられるのではないかと思うのである。

そのほんの一部でもこのサイトを通して一翼を担うことができれば、この世に生まれてきい意義、脳出血で生き残った意義を感じることができると思うので、なんとしてもこのサイトが少しでも機能してほしいのである。




だからこそ、こういうすばらしいエンジニアリング業界の職人さん達にやる気や執念をもてるような

道筋や夢の扉を、このサイトで少しでも開くことができればと思っています。


その意味でも。このサイトには、まだ実用化されていない、埋もれた素晴らしい特許技術の紹介・と掲載をして、特許ビジネスの促進にも繋げたいと思っています。


しかし、残念ながら、今の私には、これ以上は荷が重過ぎる。

半身は四六時中痺れ、麻痺しているので、悪い姿勢で、右手片手だけのタイピングしかできないので


長時間の作業が困難だからである。

今の私には下記のレベルのサイトが限界である。


http://my-japan.jp/



60億人分の1の小さな、小さな人間のわがまま妄想ブログでした。

左半身不随の2級障害者しゅんの世の中に対する勝手気ままなひとり言-myjapanlogo


私は小さな一個人の右手一本しか使えない障害者ですが、
自ら受粉できないが素晴らしい花を持っている植物に花を咲かせための小さなミツバチのような
存在でありたい。