恩を仇で返す

僕は彼女(元義母)がサラ金から2000万以上の借金をして、相続財産である彼女の実家を差押えられ自己破産さえできない可能性が高い状態から弁護士に必死の思いで協力し、自己破産させてあげたにも関わらず、その2年後(まだ金融機関と取引できない時期)に2000万もの別荘の購入契約にサインをして息子にその2000万の借金を払わせるという信じられない行動に出た。その息子は未だにまだ、700万近い借金が残っている。その彼女が今度は僕が脳出血で倒れたら、その責任は僕の親にあると言い出し、さまざまなお金を払わせるように仕向けた。信じられない!これが本当の恩を仇で返すと言うのであろう。

その僕の本当の苦悩の日々は半身不随の身でも悔しくて涙を出しながらここに綴ってある